


コレラの感染者を看護する模擬授業で過去を思い出したりんにバーンズは厳しい一言を言い放つ【あすの『風、薫る』】

洋髪に続きエプロンの制作も…多江がバーンズに不満をぶつけるが…【あすの『風、薫る』】

りんは直美の胸の内を聞き出すことに…そして翻訳の発表の日がやってくる【あすの『風、薫る』】

翻訳の相談をするため大山家を訪れる直美。一方、りんは偶然シマケンに会い…【あすの『風、薫る』】

単語の訳し方に頭を抱える直美と多江。りんはある提案をするが…【あすの『風、薫る』】

英語が得意な直美と多江を中心にナイチンゲールの翻訳作業に取り掛かる【あすの『風、薫る』】

りんと直美は看護婦養成所の一期生に…年齢も個性も異なる7人の寮生活が始まる【あすの『風、薫る』】

環を無事に取り戻したりんはトレインドナースになる決意を母・美津に伝える【あすの『風、薫る』】

娘の環を取り戻すために栃木へ向かったりんは虎太郎と再会する【あすの『風、薫る』】

りんは偶然、シマケンに出会う。直美は、小日向の別の姿を目撃してしまい…【あすの『風、薫る』】

トレインドナースに勧誘されたことを母・美津に告げたりん。美津は大反対して…【あすの『風、薫る』】

体調を崩した男の子にとっさに駆け寄るりんと直美、それを見た捨松は…【あすの『風、薫る』】

直美のうそが捨松に見抜かれるも…知られざる捨松の思いとは?【あすの『風、薫る』】

東京での家族4人暮らしが始まるりん。一方、直美は小日向と鹿鳴館の外で会うことに…【あすの『風、薫る』】

鹿鳴館の給仕になった直美は捨松の鹿鳴館への思いを知る…【あすの『風、薫る』】

ドレスを借りて鹿鳴館に向かった直美が思いついた作戦とは?【あすの『風、薫る』】

結婚相手を探してほしいと頼んでいたりんは卯三郎の店「瑞穂屋」を訪ねるが…【あすの『風、薫る』】

りんは娘と東京へと向かう。直美は日本を離れる宣教師・メアリーに一緒に連れて行ってほしいと頼むが…【あすの『風、薫る』】

























