金曜日の夜ごはん

休みの前の「金曜日の夜」は不思議な時間。恋人や友人と楽しく過ごす日もあれば、ひとりでワイン片手にゆっくりと過ごす日があってもいい。そんな夜にぴったりの「1人分1000円、20分で作れるワンプレートごはん」をテーマに、旬の食材を盛り込んだレシピを紹介していきます。

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ポケット弁護士エリカちゃんseason2

人気連載「ポケット弁護士エリカちゃん」が第2シーズンに突入します! 今シーズンはお仕事関係のリーガルトラブルがテーマ。ブラック企業、社内不倫、副業、SNSなど、職場で何らかのトラブルに巻き込まれた時に泣き寝入りをせずに済むよう、リーガルマインドを養っておきましょう。「六法全書」の妖精にして辣腕弁護士のエリカちゃん(モデルはアディーレ法律事務所・篠田恵里香先生)がスパルタ・リーガルレッスンで、皆さんをリスク・マネジメントも抜かりない素敵な大人の女性に育て上げます。

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パリ流恋愛のススメ

パリジェンヌのオシャレやライフスタイルをつづったイラストエッセイが人気を博しているイラストレーターの米澤よう子さん。4年間、パリに滞在してパリジェンヌを観察し続けたからこそ見えてきた彼女たちの恋愛観をつづります。何かに縛られることをもっとも嫌う彼女たちの生き方から恋愛や人生のヒントが見つかるかも?

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吉田絵美奈のプチプラコーデ術

独自のファッションに定評のある、人気読者モデルの吉田絵美奈(よしだ・えみな)さん。「プチプラ服を極めれば毎日のファッションがもっと楽しくなる」と話す吉田さんに、プチプラなのにオシャレに見えるコーデの秘訣を教えてもらいます。

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DJあおいの私は仕事ができない。

失敗しても「新人だから」「若いから」と許されていた20代とは違って「できて当たり前」が期待される30代。内心は迷ってもがきつつも、せめてまわりからは「余裕があって仕事がデキる女に思われたい!」という女性も多いのでは? でも、そもそも「仕事がデキる」ってどういうこと? そこで“人生のパイセン”DJあおいさんに、悩めるアラサー女子のボヤきにお付き合いいただきます。

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岡本静香の「ゆる・楽・美容」

美容家・岡本静香さんから発信されるのは、ラグジュアリーとチープの中間地点に位置するような美容情報。「身近な感じがする」と多くの女性から共感を得ています。
無理はしないで、効率よく。そんな岡本さんならではの美容法をお聞きします。

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精神科医・名越康文さんエッセイ

20代の時より知識も経験も身について、どんどん仕事が楽しくなってくる30代。ついつい心の声を無視して頑張りすぎてしまうこともしばしばです。そんな働き女子の力みがちな肩を、精神科医の名越康文(なこし・やすふみ)先生がゆるーく揉みほぐしていく連載エッセイ。一生懸命だけど頑張りすぎない働き方のヒントが見つかるかも。

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オトナの留学 最新事情

社会人になったら留学なんてできないと諦めていませか? 今、30代の女性の間で、海外留学を考える人が増えているそう。
長期目線でキャリア形成を考えた場合、海外経験があるかどうかはとても重要と感じ始めているようです。
仕事はどうすればいい?オススメの国は? 海外留学のEFの伊丹麻衣子(いたみ・まいこ)さんに、社会人留学の最新事情についてお話しを聞きました。

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35歳からのぼちぼち起業

「転職の壁」と「出産の壁」が同時に目の前に現れ始める女性の35歳。「好きなことをしたい」と「自由に生きたい」をどちらも両立したいなら、“起業”も一つの選択肢かも。この連載では、これまで30代女性の起業を多数サポートしてきたFPの氏家祥美さんと鈴木さや子さんに、35歳の起業のリアルと、失敗しないための秘訣を教えていただきます。

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辞める。

辞めるのは決して逃げでも挫折でもない――。転職が珍しくない世の中になっているものの「辞める」というと、ネガティブなイメージもあることは事実。しかし「辞めた」ということは、新しい世界への一歩を踏み出したということ。一見、キラキラして見える人にも、必ず何かを辞めてきたヒストリーがあります。彼女たちが何を選択し、どんな道を歩んできたのかに迫ります。

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30歳からの美常識

多少の肌トラブルがあっても若さで乗り切れるのは20代まで。30代に突入して肌のリカバー力の衰えに戸惑っている人も多いのでは? 用賀ヒルサイドクリニック院長の鈴木稚子先生と一緒に自己流の習慣を見直しましょう。

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東京移住女子物語

東京に生まれて、大学も就職も、生活の拠点はずっと東京。それが、ひょんなことからキャリアをリセットしてIターン&お一人様で富山県へ。

仕事、暮らし、人間関係……。42歳にして、まったく未知の世界に飛び込んでしまった、おんなお一人様の移住物語である。

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夫婦ユニットという働きかた

夫婦でもあり、仕事仲間でもある関係って、単なる夫婦、単なる仕事仲間とどう違うの? 自由で楽しそうな感じもするけど、毎日24時間ともに暮らす煩わしさや経済的なリスクなど、大変なことも多そう。仕事の分担、家事の分担、子育ての分担……。二人三脚で歩む夫婦ユニットならではの“決まりごと”とは?

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不妊治療のウソ・ホント

「日本人のカップルの6組に1組が不妊」とされる今の時代、妊活ビジネスはバブルと言ってもいい状況が続いています。ところが、妊活市場でまことしやかに口にされる話には、医学的根拠に乏しい内容も実は多いのです。今回から始まる連載では、日本で唯一の出産ジャーナリストである河合蘭(かわい・らん)さんが長年にわたる膨大な取材をもとに、不妊治療にまつわる「ウソ」と「ホント」を解き明かしていきます。

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ライフ≒ワークな生き方

激務の通勤生活、今年で何年目? ふと気づけば、プライベートの暮らしは仕事に押しつぶされてぺちゃんこに。何のために頑張っているのかわからなくなることさえありますよね。「いつまでこんななんだろう」「働き方を変えたい」「でも方法が分からない」この連載では、そんな悩みや迷いをえいやっ!と乗り越えて、“ライフ”に“ワーク”をぐんと引き寄せてしまった彼女たちに話を伺います。

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消費で終わらない土曜日の午後

40歳の時、おひとり様で都内に「7坪ハウス」を建てた雑貨店オーナーの塚本佳子(つかもと・よしこ)さん。バリキャリ編集者だった30代には、家具、インテリア、服、旅行、習い事……とあらゆる“消費”に手を出したそう。そんな塚本さんと編集部が「オンナの30代」と「消費」の幸せなバランスについて語り合います。

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30代のTO DOリスト

女性にとって40代は「美しさ」と「経験値」のバランスが“最高”に達する時期。でも、それは30代できちんと基礎を築いてきた人に限っての話。連載「30代のTO DOリスト」では、ありとあらゆる分野のプロフェッショナルに、40歳から自分史上最高の10年を送るために「30代でやっておくべきこと」を聞いていきます。

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女子会やめた。

女子会って、何だ? もうそろそろ”女子”って年齢でもないし、タイミングを伺いながら「わかるー!」「すごーい!」を繰り出す音ゲーをしている時間もなくなってきた。もちろん、話していて刺激をもらえる友人はたくさんいるけれど、ただなんとなく集まったり、グチるだけの飲み会はそろそろ卒業しようと思う。もっともっと、ガツガツ生きたい。そんな冴えないOL、小沢あや29歳。人生を楽しむヒントをもらうため、強い女性に会いに行くという対談連載です。

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鳥飼茜のまんが(じゃない)ライフ

『先生の白い嘘』『おんなのいえ』『地獄のガールフレンド』など、複数の雑誌で連載をもつ漫画家、鳥飼茜さんのエッセイ連載です。

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大人の女のリーガルレッスン

会社員リリコのポケットに棲みついた「六法全書」の妖精にして辣腕弁護士のエリカちゃん(モデルはアディーレ法律事務所・篠田恵里香先生)が、スパルタ・リーガルレッスンを展開していく本連載。大人の女性として、きちんとした法律の知識に基づいたリスクマネジメント能力を身につけましょう!

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ウートピ図書館

このたび私たちは、「ウートピ図書館」を開館することにいたしました。 ここは、皆様の寄贈により運営をおこなう私設図書館です。ウートピの主な読者層は、人生の分岐点に立つアラサーの女性。読者の皆様がもっと自由に、もっと 幸福に、人生を謳歌するための杖となるような本を収集すべく、ここに設立を宣言いたします。

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アダムとイブのもつれる遺伝子

恋愛、結婚、浮気、ケンカ、離婚……いつの時代も変わらない男女の「もつれ」を遺伝子学で解き明かしていく連載です。生命情報学専門の国際医療福祉大学助教、筒井久美子(つつい・くみこ)先生に、様々な男女のもつれの原因を遺伝子学の観点から答えていただきます。

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しなやかに、生きる。

会社や組織に縛られることなく、自分ら人生の決断をし、新たな働き方を見つけてきた女性たちのインタビュー連載です。仕事もプライベートも、自分にウソはつきたくない。そんな30代女性が、もっとしなやかに、そして軽やかに生きていくためのヒントが、ここにありました。

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産んでも働くママになる

女性が働く上で、産休や育休、復帰後の働きやすさは、避けて通れないテーマです。女性も男性も心地よく働くために、企業はどんな制度を準備して、これらの問題に向き合っているのか。ママライターがレポートします。

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気になるニュースの数字

3組に1組は離婚している? 不妊に悩むカップルは6組に1組って本当? 世の中に溢れる様々な「ニュースの数字」の裏側を読み解く連載です。表に見える数字だけではなく、その背景をしっかりと紐解いていくと、新しい発見や気づきが得られるかも。

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