2位は「おじさんへの媚びに得はなし」、1位は?【記事ランキング2017】

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2位は「おじさんへの媚びに得はなし」、1位は?【記事ランキング2017】

今年も残すところあと1日。ウートピでは、今年も働く女性向けに様々な記事を掲載してきました。

今回は、ワークスタイル系の記事で最もよく読まれた10本をご紹介します。

1位は専業主婦に逃げようとしている貴女へ

1位は「仕事がしんどい」だから専業主婦に逃げようとしている貴女へ

普段は真面目に仕事をしていても、仕事がつらいときや大変なときにふとよぎる「結婚して、専業主婦になっちゃおうかな……」という選択肢。でも、本当にその選択をして、“理想の生活”は手に入るの?

というわけで、年収1000万円の男性と結婚して専業主婦になった場合にどんな生活を送ることになるのか、ファイナンシャル・プランナーの中村芳子さんにシミュレーションしていただきました。

中村先生がバッサバッサとインタビュアーの”甘い考え”を斬っていく様子が痛快です。

2位は、おじさんに媚びて得するの?

2位は、「おっさんへの“媚び”に得はなし」働き女子が30歳までに知っておくべきこと

後輩や同僚の女子が、おじさんにうまいこと取り入って、ごはんをご馳走してもらったり、可愛がられている様子を見てモヤモヤっとしてしまう。

そんな、働き女子なら一度は遭遇したことがあるモヤモヤを「AM」の編集長・金井茉利絵さんと岩倉久仁帆さんにぶつけました。女性の悩みに真摯に応えてきたウェブメディアで働くお二人の回答は……?

3位は「場をやわらげてくれる人」のコミュ術

3位は、「場をやわらげる人」がやっている無知の作法 知識とは相手を拒絶するもの

精神科医の名越康文先生の人気エッセイがランクインしました。どことなく緊張している場面でも、ほんのひと言でふわっと場をやわらげてくれる人がやっているコミュニケーションの作法とは?

4位は、入社5年目以降の女性がやる気を削がれる理由

4位は、入社5年目以降の女性が「もうええわ!」とやる気を削がれる本当の理由

人材マネジメント・人材開発が専門の東京大学准教授の中原淳(なかはら・じゅん)先生インタビュー。私たちが職場で感じている数かぎりない煩悩をわかりやすく解説してもらう連載で、この回では「なんか、頭打ち感がある」をテーマにお話を聞きました。

経験を積んできたからこそ湧き出る「仕事にハリがない」という、30代の働き女子なら思わず「あるある〜」とつぶやいてしまうお悩み。果たして、中原先生のご回答は?

5位は、駐妻ってどんな生活を送っているの?

5位は、駐妻に憧れる前に知っておきたいこと「セレブ専業主婦でいられるのは数年だけ」

「ハウスキーパー付きの豪華な住まいに送迎車」といった悠々自適な生活をイメージしてしまう駐在員の妻。パートナーのインドネシア赴任に帯同中の女性に、駐妻の実際の生活をインタビューしました。

6〜10位は以下の通り。

6位 すぐに正論を持ち出しちゃう貴女へ。本当に賢い人がやっている「とぼける技術」

7位 アラサーを過ぎると増加する「資格貧乏さん」 本当にリターンのある自己投資とは?

8位 ピンヒールで仕事もプライベートも頑張っていた頃…ペタンコ靴に履き替えて

9位 「この人とは仕事がやりにくい」と思われてしまうコミュニケーションの癖

10位 ゆるいからって甘えてない? 自由な職場が「最も厳しい環境」である理由【DJあおい】

10位 仕事で「成長」しないとダメですか? “努力”や“頑張り”より大事なこと【DJあおい】

(ウートピ編集部)

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