『コロナ禍妊娠日記』後編

なんで妊娠したのが今だったんだろう?/『コロナ禍妊娠日記』2

なんで妊娠したのが今だったんだろう?/『コロナ禍妊娠日記』2

「感謝しちゃいそうになるんだよな……コロナに」

37歳、不妊治療をしていた時期もあるおおがきなこさん。
このまま、夫婦二人だけの生活もいいと思っていたのに、2020年のクリスマスに妊娠が発覚。
その時最初に感じたのは、妊娠の戸惑いとコロナ禍でなければ感じなかったであろう”ドロっと”した気持ちだったと言います。

「どうしよう、ムリだよ」が「大丈夫」になるまで。緊急事態宣言中に妊娠・出産を経験した夫婦の正直な葛藤が綴られた『コロナ禍妊娠日記』(幻冬舎)から特別に2話を前後編で掲載します。後編は、緊急事態宣言中の出産について。

もしもコロナじゃなかったら

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コロナに関係なく赤ちゃんは産まれてくる

ooga

『コロナ禍妊娠日記』(幻冬舎)好評発売中。1,210円(税込)

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