気になる「マスク焼け」注意時間帯は10時から14時 花王がポイントを解説の画像

〔図①〕 均一に十分な量を塗っている場合とそうでない場合では、塗った日焼け止めの「スキマ」の大きさに圧倒的な差が出ます。十分な量をまんべんなく塗ることが大切です。塗り残しが多い箇所は、額や鼻、耳など凹凸のある部分や、うなじや袖まわり、腕の後ろなど手の届きにくい箇所です。

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