ウートピ短歌―言葉をうたえば、世界が変わる 第2回(講師・加藤千恵さん)

ウートピで短歌を大募集! テーマは「ひとりの梅雨」(講師:加藤千恵さん)

SHARE Facebook Twitter はてなブックマーク lineで送る
ウートピで短歌を大募集! テーマは「ひとりの梅雨」(講師:加藤千恵さん)

読者のみなさんから短歌を募集する「ウートピ短歌」。5月2日にスタートし、〆切の15日までに、すてきな短歌をたくさん投稿いただきました。加藤千恵さんによる選評は、6月頭の掲載を予定しています。どんな短歌が選ばれるか、お楽しみに!

ひとりの梅雨に、何を思う?

さて、6月のテーマは「ひとりの梅雨」。

もの悲しい気持ちで雨に濡れる、窓ガラスの向こうの雨降る街を眺める――など、どう解釈するかはあなた次第。必ずしも「ひとりの梅雨」という言葉そのものを短歌に入れなくてもOK。「ひとりの梅雨」を連想させる短歌を詠んでご応募ください。

ひとり3首まで、オリジナル・未発表の短歌のみでお願いいたします。

※短歌の作り方は初回の記事をご覧ください。

〆切は6月15日(水)

※今回の募集は終了しました。結果発表はこちら:降る雨が記憶を流すこともなくむしろ記憶を封じこめていく

(文=編集部/イラスト=オカヤイヅミ)

この記事を読んだ人におすすめ

この記事を気に入ったらいいね!しよう

ウートピで短歌を大募集! テーマは「ひとりの梅雨」(講師:加藤千恵さん)

関連する記事

編集部オススメ

多少の肌トラブルがあっても若さで乗り切れるのは20代まで。用賀ヒルサイドクリニック院長の鈴木稚子先生と一緒に、30代からは自己流の習慣を見直しましょう。

激務の通勤生活、今年で何年目? ふと気づけば、プライベートの暮らしは仕事に押しつぶされてぺちゃんこに。何のために頑張っているのかわからなくなることさえありますよね。「いつまでこんななんだろう」「働き方を変えたい」「でも方法が分からない」この連載では、そんな悩みや迷いをえいやっ!と乗り越えて、“ライフ”に“ワーク”をぐんと引き寄せてしまった彼女たちに話を伺います。

記事ランキング