「最近いいことないな」と嘆くあなたへ ハッピーを逃さない8つの方法

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2013.10.28

ハッピーを逃さない8つの方法

「最近いいことないなあ」「何かおもしろいことはないの?」…そんな言葉が口ぐせになっていませんか? いいことがないのはじつは自分自身のせいかも。そこで、「貴方が出逢う異性」サイトの監修者・早田みず紀さんにハッピーを逃さない8つの方法を教わりました。

【1】 きっかけをつくる
「なんだかつまらない」と思って生活していませんか? じつはつまらなくしているのは自分自身! 他力本願ではなく、自分から動かなければ運命は動き出しません。「月がきれい」「花が咲いていた」など、心に何かが響いたら、それをきっかけに動いてみましょう。

【2】 早朝に散歩する
人は本来、感覚的に運気を把握し、幸運と不幸を判断できるもの。その感覚を養うために朝の散歩を。朝の空気の中で体が目覚める感覚はいい運気に乗ったときの感覚と似ています。

【3】 すぐに答えを出してみる
幸運は躊躇しているとすぐに逃げます。「一瞬のうちに決断して動き出す」という癖をつけることは人生を切り開くのに重要なこと。洞察力や判断力を磨きましょう。

【4】 第六感を鍛える
何かを始めるときと、何かを終わらせるときのタイミングを見極めるために、第六感を鍛えめましょう。頭ではなく体が納得するような「しっくり感」を探すといいでしょう。

【5】 「一点集中」で考える
どうしても欲しいものは、一点集中で考えるとチャンスを引き寄せられます。高くて買えない服はバーゲンを待ったり、ほかの店にあるかをリサーチするように、努力を集中させれば手に入る確率は高くなります。これは恋愛にも仕事にもいえることです。

【6】 運だめしをしてみる
欲しいものやチャンスをつかむには、「時を待つ」ことが必要です。懸賞に応募して時の運を待つ練習をしましょう。胸をはずませて待つ楽しさを知っておきましょう。

【7】 「やめどき」を知る
ものごとは始めるより、やめるタイミングの方が難しいもの。やめどきを知るために、小さなできごとでやめどきを逸してみるのも手。同じような目にあったときに、そのときのむなしさを思い出して「やめどき」を逸しないよう努力できるでしょう。

【8】 考えすぎない
あなたの持つこだわりがあなたの視野を狭くしているかもしれません。時の運に乗るには、柔軟な姿勢が大切。「絶対に違う」というこだわりの裏に真実が隠れているかもしれません。

慣れ親しんだ日常を変えるのは勇気が必要ですが、その一歩を踏み出すきっかけづくりとして、8つの方法を試してみてはいかがですか?

            
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