IKKOが語る「美脚の大敵はむくみ」

寒さ厳しいこの時期、脚のむくみで悩む女性も多いのではないでしょうか? ローラさんのCMでもおなじみの人気No.1着圧ソックス「メディキュット」が、ローラさんに続くイメージガールを決める「初代キュットガールコンテスト」を開催。1月7日にグランプリ発表会が開かれました。

初代キュットガールに選ばれたのは、国際派女優を目指す佐藤乃莉さん。本コンテストのアドバイザーを務めたカリスマ美容家IKKOさんも、太鼓判を押す美脚の持ち主。佐藤さんと準グランプリに選出された永井衣来さん、梶原麻莉子さんの3人は、今後、「美脚アンバサダー」として活動を行っていく予定です。

IKKOが語る「美脚の大敵はむくみ」

左からIKKOさん、梶原麻莉子さん、佐藤乃莉さん、永井衣来さん、レキットベンキーザー・ジャパン株式会社 マット・ベル氏

その日のむくみが脚を太くしていく!by. IKKO

贈賞式の後のトークショーでは、IKKOさんが「日本女性の脚の美」について語ってくれました。IKKOさん曰く、「脚が太くなる原因は体重の増加だけではない」ということ。むくみや冷え、血液循環の滞りを日々蓄積させることによって、脚はだんだんと太くなっていくのだとか。

一日を頑張り抜いてパンパンにむくんだ脚をそのままにしている人も多いのでは? 美しい脚を保つ秘訣は、ズバリ、そのむくみをきちんと流してあげること。今日溜まったものは今日流してあげることが重要なんですって。

毎日の生活習慣が外見に滲み出る

また、IKKOさんは「美の意識がここ数年で変わってきているとおっしゃっていました。

「最近はメイクで作られた美しさより、肌のキレイさや脚の美しさ、爪の美しさなど、自己管理に関するところにスポットが当てられ、上辺だけではなく、日々の生活習慣まで美意識が求められるようになってきていると感じます」

美しい自分でいるためには、美しくいようとする意識、美に対するセルフプロデュース力が重要だということですね。

セルフプロデュースを成功させるポイントは、メイクでも何でも一度は「やり過ぎじゃないアナタ……」というぐらいやってみることなんだとか。

「メイクも歩き方もオーバーなくらいやってみて、そこから自分が一番キレイに魅力的に見えるポイントを探るように引き算をしていくと、自分を魅せるポイントがハッキリとしてきます」

確かに、ナチュラルメイクが主流の今、オーバーなメイクってあまりできる機会がないですよね? でも、しないことによって自分の美の限界を見誤っている可能性もあるのかもしれません。

はくだけでマイナス2cmのレギンス「スリムウエスト」

IKKOが語る「美脚の大敵はむくみ」

3月2日に発売になる「おそとでレギンス スリムウエスト」

メディキュットの調査によると、日本女性の82%が「ウエストまわりの脂肪が気になる」と答えているそうですが、なかなか落ちてくれないポッコリお腹を、はくだけで平均マイナス2cmも引き締めてくれる画期的なレギンス「おそとでメディキュット・スリムウエスト」が3月2日に発売になります。

しかも、はいて歩くだけでカロリー消費をアップしてくれる優れもの! 脚を引き締める段階圧力設計とお腹の筋肉を加圧するウエストシェイプテーピングで消費カロリーがアップし、下半身がスッキリ。運動は苦手、美味しいものもいっぱい食べたいけど、シェイプアップしたい、というわがまま女子におすすめのアイテムです。あなたも「メディキュットボディシェイプシリーズの「おそとでレギンス スリムウエスト」で、キュットガールのような美脚を目指しませんか。

●レキットベンキーザー・ジャパン株式会社キュットガールコンテスト

(橋本真澄)

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